クラウド型販売管理ツール

コラム

2019/09/04
稟議とは?稟議と決済の違いとその仕組みをご紹介企業や組織において、特別な権限がある場合を除いて、独断で判断を下したり、決定を行うことはできません。だからといって、全ての判断や決定のたびに毎回会議を行うのも現実的ではありません。そこで、会議を開く程ではない事柄についての決定や承認の方法として、社内稟議が広く用いられています。この社内稟議もワークフローを導入し、管理を行うことで業務をより効率的に行うことが可能です。ここではその際のポイントをご紹介します。
2019/07/08
システム屋が選ぶクラウド型ワークフローシステム比較3選業務の効率化や承認フローの高速化などの目的で、ワークフローシステムを導入することを検討されている方もいらっしゃるかと思います。しかし数多くのワークフローシステムのなかから、どのシステムが自社に最適で、どのようにして判断すべきでしょうか。そこで今回は、ワークフローシステムを選ぶときにぜひ確認しておきたいポイントと、オススメのワークフローシステムをいくつかご紹介します。最適なワークフローシステムを選んで期待通りの効果が得られるよう、参考にしてみてください。
2019/07/07
準備万端?ワークフローシステム導入に必要な手順とポイント業務をより効率的に行うために、ワークフローシステムを導入することは非常に有効です。部門間や営業マンごとに異なった書式や手順が異なっていることが多々ある稟議ワークフローも、ワークフローのシステムを導入することによって統一化を図ることが可能です。これによりコア業務でない部分に割かれていた時間が減るなど、社内の労働生産性の向上にもつなげることがます。ワークフローシステムにはこのような効果を期待することができますが、導入にあたって気を付けておくべきポイントはどのようなものがあるでしょうか。今回は、ワークフローシステムの導入にあたっての手順や、抑えておくべきポイントをご紹介します。
2019/07/06
その導入STOP!失敗事例に学ぶワークフローシステムの成功への道筋ワークフローシステムを導入することで、コストの削減や承認フローの高速化、内部統制の実現が見込めます。一方で、自社に適していないワークフローシステムを導入すると、かえって業務が煩雑になる、かけたコストに見合った成果があげられない、現場に定着しないというような事態になる可能性もでてきます。適切なワークフローシステムを選ぶ際にはどのようなポイントに気を付けておくべきでしょうか。今回は、ワークフローシステム導入の失敗例を参考に、最適なワークフローシステムを選ぶ際のポイントをご紹介します。
2019/07/01
どんなことができるの?ワークフローシステムの機能一覧ワークフローがシステム化されていない状態では、営業マンや部署によって稟議の書式・発注手順などが統一されないという可能性があります。また、紙文書では承認までに時間を要する、進捗状況が従業員側にわからない、多数の稟議が同時に来た場合に優先順位がわかりにくい、書類の管理が手間、改ざんの懸念があるといった問題がありました。そのような従来のワークフローに対して、ワークフローシステムではどのようなことができるようになるのでしょうか。今回は、楽楽販売を導入してワークフローシステムを構築した際に、できるようになることをご紹介します。
2019/05/19
稟議を電子化してワークフローを改善しよう!ワークフローシステムを導入して稟議を電子化すればさまざまなメリットを享受することができます。例えば、これまで稟議を申請する際にかかっていた時間や労力を大幅に削減したり、書類の管理を容易にして、監査の効率を格段に上げたりすることが可能です。今回は、稟議を電子化することで従来のワークフローがどのように改善するのかご紹介します。

株式会社ラクスのロゴ

おかげ様でラクスグループのサービスは、クラウドサービス43,483社、レンタルサーバーサービス22,826社、
合計66,309社のご契約を頂いております。(2020年3月末現在)「楽楽販売」はラクスの登録商標です。