クラウド型販売管理ツール

顧客管理ラクにする

顧客情報の一元管理で
情報共有&営業活動・顧客管理を効率化!

  • 顧客情報は営業が個人でバラバラに
    管理しており、属人化している

    楽楽販売なら

    顧客情報を一元管理し、スピーディーな情報共有を実現!|顧客管理

    顧客情報を一元管理し、
    スピーディーな情報共有
    を実現!
    情報の変更履歴も分かるので、
    引き継ぎがラクになる

  • 案件の状況が共有できておらず、
    二重対応による
    クレームが発生している

    楽楽販売なら

    二重対応がなくなり、効率よく提案できる!|顧客管理

    顧客ごとに案件を管理できるので
    二重対応がなくなり、
    効率よく提案できる!

  • 顧客ごとの過去の受注実績の抽出に
    時間がかかっている

    楽楽販売なら

    受注実績を元に顧客ランクも管理できる!|顧客管理

    顧客別・商品別など、自由な軸で
    すばやい集計が可能!
    受注実績を元に顧客ランクも管理できる!

利用イメージ

顧客管理の利用イメージ

導入事例

対応業務一覧

関連お役立ち情報

顧客管理とは 顧客のあらゆる情報を一元管理し、企業利益につなげるためのマネジメント手法です。CRM(Customer Relationship Management)と呼ばれることもあります。現在では、「顧客管理システム」を用いて、顧客管理情報を社内で共有する方法が一般的となっています。

顧客管理システムを導入するメリット 「顧客管理システム」を導入すれば、部署間で顧客の属性・販売・営業・支払い履歴などを共有し、顧客のニーズを分析できるようになります。顧客一人ひとりの情報を細かく蓄積し、過去のデータを元に顧客に見合うマーケティング施策を行えば、今よりもさらに満足してもらえるサービスを提供できます。また、潜在顧客や一度製品を使わなくなってしまった顧客に対しても、情報を元に新たな経営活路を見出すことができるかもしれません。さらに、蓄積データから顧客のNGも事前に把握できるので、トラブルの予防にも役立ちます。万一トラブルが発生した場合も、データを活かした行動を心がければ顧客の心を取り戻すことができる可能性があります。

関連記事顧客管理とは?企業に必要な理由とメリット・デメリット&導入のポイント

顧客と良好な関係を構築する方法 どんな人が自社サービスや商品を利用・購入しているのか、またどのような購買行動なのかを分析する「顧客分析」を行うことで、購買率や顧客満足度を向上させ、顧客と良好な関係を構築できるようになるでしょう。

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顧客管理をExcelでしない方がいい理由 Excelは無料で使えるとても便利なビジネスツールですが、万能にみえるExcelにも、課題があります。たとえば「膨大な顧客情報の更新や保管には向かない」「ケアレスミスによる情報の消失や漏えいが起こりうる」「複数人でのスムーズな編集ができない」の3つです。これらを一挙に解決できるのが顧客管理システムです。これを機にぜひ顧客管理システムの導入を検討してみてください。

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おかげ様でラクスグループのサービスは、クラウドサービス47,366社、レンタルサーバーサービス22,826社、
合計70,192社のご契約を頂いております。(2020年9月末現在)「楽楽販売」はラクスの登録商標です。